2019年のゲームを振り返ってみた(Switch、PS4)

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2018年同様、今年もコンシューマーゲームの振り返りをしましょう。前回は楽天とAmazonの売上ランキングを使ったけど、ゲーム機やアクセサリが多かったり純粋にゲームソフトの売上が分からなかったので今回は使いません。

代わりに、ゲーム売上定点観測さんが分かりやすい売上表を作っているので、それを見ていきます。

ゲーム売上定点観測
ゲームの売上情報を観測しています。2011年〜2020

 

 

2019年のSwitchのゲーム

今年もスイッチの勢いは凄まじかった。ポケモンソードシールドが、発売から1ヶ月で200万本を達成し、18年12月でヒットしたスマブラSPの勢いは19年でも健在でした。

マリオメーカー2も好調だったし、マリオ系は全体的に売上がありました。

来年はどうぶつの森の新作も出るし、ポケモンの波ももう少し続きそうですね。ただ、相変わらず売れているのは任天堂ソフトやポケモンぐらいで、サードパーティのソフトは伸び悩んでいますね。。。

結構期待していたアストラルチェインも伸びなかったし、他のもパッとしない感じでした。

 

 

2019年のPS4ゲーム

今年のPS4は話題になったソフトが多かった気がします。売上ではスイッチソフトよりも伸びていないけど、デス・ストランディングやキングダムハーツⅢなど話題性のあるゲームが多かったです。

デスストは最近俺もやっているゲームで奥が深いゲームだなって思います。

アイスボーンもDL版はすごいヒットしたようで、18年はパッとしない印象でしたけど、今年は豊作だったんじゃないでしょうか。

 

 

まとめ

19年はスイッチもPS4も豊作で何より。スイッチはどうぶつの森の新作も控えているし、ポケモンもまだまだ伸びていくでしょう。
PS4もFF7リメイクやラスアス2が控えているので侮れない。
20年もまだまだ楽しめそうですね。

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